腰の痛み、肩の痛み、膝痛、神経痛、腱鞘炎等でお悩みの方
東京都青梅市師岡町の『青梅あおき整骨院』にお任せください。

最新のお知らせ


2022年3月9日 : 休診延長のお知らせ
3月10日より再開の予定でしたが、都合により延長します

再開しましたらまたこちら(HP)からお知らせします

ご不便をお掛けしますがよろしくお願いします🙇‍♂️

お問い合わせはLINEでお願いします🙇‍♂️
2022年2月28日 : お休みのお知らせ
都合により3月9日(水)まで休診します🙇‍♂️

ご予約、お問い合わせはLINEでお願いします🙇‍♂️
2022年2月25日 : LINE登録お願いします
ご予約お問い合わせはLINEからお願いしますm(__)m


2021年12月31日 : 年末年始のお知らせ

2021年12月25日 : 体操でよく起こる怪我と障害
☆肩 :手で体重を支えた状態でする運動が多い為、腱板損傷や脱臼をおこすことがある。

☆膝 :膝の前十字靭帯損傷が多い。女子に多いのが特徴的。

☆足首 :ジャンプして着地した時の捻挫が多い。ジャンプしようとした瞬間にアキレス腱が切れることもある。

☆腰 :前屈や後屈の繰り返しで腰に障害がでる。

☆肘 :鉄棒やあん馬、床運動などでのひねりの繰り返しが肘に負担をかける。

▶膝と腰に怪我が集中してしまう。

 跳馬や鉄棒をはじめ、平均台、床運動、吊り輪、段違い平行棒などほとんどの種目で、他のスポーツにはあまりない両足同時の強い着地をするのが体操の特徴です。怪我はこの着地の負担がかかる膝に多発します。多いのは前十字靭帯や内側側副靱帯の損傷や半月板損傷、膝蓋骨(皿)脱臼などです。膝ではないですがアキレス腱断裂も珍しくありません。
 上半身では、肩や肘、手首のケガと障害が多く発生します。肩の腱板損傷、脱臼、ひじの脱臼、軟骨炎、手首の腱炎などで、手だけで体重を支えたまま回ったりひねったりを繰り返す為です。ひどいときは、上腕の筋肉が切れてしまうこともあります。
 体の前屈や後屈を何回も繰り返しおこなう事で腰の障害が発生し、腰痛、腰椎分離症、椎間板ヘルニアなどを起こします。痛みのある時はすぐに専門家の診断を受けたほうが良いでしょう。

体操の怪我や障害でお困りなら当院までご相談ください。




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